第20回「お給料はどこから来るの?」

住居のサブスクから、ハイテク農業、医療、はたまた宇宙を目指し、と若い起業家の活躍が加速。


そして活躍の場はボーダレスだ。ビジネスの形も決まりはない。


清流が流れ、広がり、大海原にでていくように、日々その形は自由自在。


そんなある日、早期起業家教育に参加希望の子どもから質問。

「お給料はどこからくるの?」


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No.39「誰もが望む教育にアクセスできるために」~教育で未来を切り拓こう~

どんな方法があるか、広くお知恵を拝借したい。 先日、行政の方や教育委員会の方に公教育の「教材費」の現状を教えてもらった。 もちろん地域によって予算は大きく異なる。 その地域では、各家庭が月額で負担する教育関連費は以下の通り。 給食費が約5000円 「教材費が一人あたり約800円程度」 この800円で主要教科の関連教材はもちろん、給食の三角巾なども全て含んでの「教材費」。 その金額も負担できない家